食事日記のフォーム
わたしが病院に持って行っている食事日記のフォームをおいておきます。
使ってみたい方は持って行って使ってください。
word2000で作成しました。
見開きでできるように作ってあります。わたしはいつも両面印刷で印刷しています。
他のバージョンで開いたりすると、もしかしたらレイアウトが崩れてしまうかもしれません。
そのときはごめんなさい。
パソコンに詳しくない上、他のバージョンのことを知らないので、質問されても答えられない場合がありますのでご了承ください。
ダウンロードしたからといって、特に連絡なんかはいらないですが、使ってみたよ~とコメント頂けるとうれしいです。
たぶんないとは思いますが念のため、再配布する場合は、このブログから持って行ったことを明記してください。よろしくお願いします。
食事日記は材料、材料の重さ、糖尿病食事療法のための食品交換表の単位数を書く欄がありますので、細かく記録を取っておきたい人にお勧めです。
写真をクリックすると大きめ画像でみられます。
食事日記をダウンロード
↑右クリックして「対象をファイルに保存」
とりあえず、食事日記を作ってみたものの、毎日材料を計って、単位になおしてなんてやってたら、めんどくさいし、続かないと思って、作ったのが簡易版。こっちはどっちかっていうと日記の要素の方が強いです。
食事日記簡易版をダウンロード
↑右クリックして「対象をファイルに保存」
この簡易版を作ろうか旦那ちゃんに相談したら、意味ないじゃんといわれて、次の日までへこみました。
旦那ちゃんはすべての食事で今まで量をきちっと量っていたと思っていたらしく、せっかくそこまでやっていたのに簡単にするのは、今までの努力が無駄になると思ったらしいです。実は作ったけど栄養指導の先生から出された宿題のぶんしか計ってなかったんだな^^;
これを書いてどうなるって訳でもないですが、でも自分の意識は変わるかなぁ。
とりあえず、ほめられてうれしい人は、これをつけて主治医もしくは栄養指導の方に見せてみてください。もしかしたら、ほめられるかもしれません(笑)
ちなみにわたしがごはんを作るときに気をつけていることは、
- ごはん・芋類、肉、魚、たまご、牛乳は指導された単位を守る。
- 油を使わなくてもいいフライパンを使う。
- 砂糖はラカントを使用。
- 野菜は冷凍野菜を活用する。
- 外食は500㌔㌍以内を目指す。
- どうしても甘いものが食べたいときは、食間ではなくデザートとして食べる。
- どうしても食べたいものはちょっとだけ食べるのを許す。
- 無理をしないで適度に手を抜いて、自分を追い込まない。
こんな感じですかね。
妊娠したらもっとしっかり気をつけないといけないとは思いますが、今のところこれで優等生っていわれてます(笑)
よかったら参考にしてください。


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